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あき竹城応援ブログ

japanese oppai blog

Nintendo Switch予約と僕にかかった呪い

1月21日早朝、僕は寒空のもとゲームショップの前で寒さに耐えていた。

 

「今回もね、1番とってやりますよ!!」

 

自分の発言を思い出して殺してやりたくなったし、途中Amazonの予約が余裕で出来たので帰ってもよかったし、ついでに言えば7時から並んで9時半まで2人目が登場しないくらい余裕だったけど、無事1番でNintendo switchの予約に成功。

 

簡単に予約できる=人気がない、というのは僕は少し違うと思っていて、自称ゲーマーの方々からしてみればわざわざ現行機よりスペックが低いswitchでゲームをする必要はないし、Nintendoもその辺はwiiUできっちり学んだと思っている。

 

で自分の話に戻ると、高尚な考えを持って買うわけでもなく、単にハードを発売日に買わないと死ぬ呪いにかかっているという他ない。


多分、木製のピンボールソニーのロゴが入ってても買うし、それが任天堂であっても買うだろう。

 

ただ、僕は上記の通りハードを発売日に買わないと死ぬ呪いにかかっているだけなので、手放しでswitchを褒めるかと言われればそれはまた別で、恐らくゼルダの伝説の最新作がSkyrimの何倍ものマップでも膝に矢を受けるレベルの衝撃をうけないだろうし、ゼルダゼルダSkyrimにはない別の面白さがある。

 

「肉まんとピザまんどっちが好き?私は肉まんはクソだと思うな!!」

 

そのレベルの次元の話だと、僕はそう思う。

 

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